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先日のこと

近所の賃貸物件でオープンハウスをやっていたので、
家族みんなで見に行った時の事。

その物件の近所に住むと思われる
男の子たちが遊んでいた。

見ると
ミーナと同じ学校の制服を着ていたのだが、
ミーナは無反応だったので、
違う学年の生徒だったのだろう。

素通りしようとすると、
1人の男の子が突然

「あっ!」

と言って
ミーナのことを指差した。

「おまえ知ってるぞ~!」

ミーナは即座に
旦那の後ろに隠れた。

「知ってるぞ~!えっと、、、ミーナだろ!」

別に意地悪い言い方でもなく、
思いがけないところで
思いがけない人に会った
という感じだった。

「で、そういうおまえは誰なんだ?」

と旦那が聞くと

「僕は○○(名前忘れた)だよ。」

「ふ~ん、何年生?」

「4年生なんだ。ミーナのこと時々学校で見かけるよ。」

と言っても、
ミーナはその男の子のことは知らないようだ。

その男の子とは
「バイバイ」
と言って別れたのだが、
オープンハウスを見終わって
車に戻るとミーナが

「男の子達って本当にイヤなの。」

と言い出す。

「何で?」

と聞くと

「だって、、、
 男の子達みんな私に’In Love’なんだもん」

なんでそこだけ英語なのか分からないが
とにかく
ミーナはモテモテらしい。

「え~、ミーナちゃんすごいじゃん!!
 男の子たちがミーナちゃんのこと好きなんでしょ?
 それってすごいよ。モテモテなんだよ!!!」

「ヤダよ~。
 だって、みんな私のこと見に教室に来るんだよ。
 恥ずかしいよ。
 私、男の子嫌い!」

そ、、、

それって、

自慢か!?

女友達を失くしそうな言いぐさだが、
ミーナの言い方からすると
本当に
ミーナは嫌らしい。

そりゃ、そうだ。

まだ7歳だし
「私ってモテる~♪」
なんて
自覚する年頃でもないだろう。

なんか
自分の子供が
学校のアイドル的存在かと思うと
ちょっと誇らしい。

もちろん
ミーナの言っていることが全部本当とは限らないが
それでも、
嬉しい。

アイドルの母としては
学校のお迎えに
スッピンでは行けないな。
服装にも気をつけないと。

身の引き締まる思いだ。

といいつつ

私とミーナが学校内の中を歩いていても
誰一人として
見向きもしないのだが。。。

でも、
人にかわいいと思われようとか、
男の子にモテようとか
そういう計算もなく
ただただ
自然に自分のままでいられる時期が
一番かわいいのかもしれない。

どんな10代になるのかも楽しみだが、
ずっと
今のかわいさを見ていたい気もする。


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2012.05.17 Thu l 子供のこと l コメント (8) トラックバック (1) l top
よくここに書いている事だが、

ミーナは考え方が相当ネガティブだ。

自分は嫌われている。
自分ばかりいつも仲間はずれ。
誰も自分の事なんか構ってくれない。
みんなが自分をいじめる。
自分だけがいつも一人ぼっち。

何を根拠にそう思うのか、
ミーナに聞いてみても
本人さえ
はっきり分かっていない。

「そういう考え方はやめなさい!」

と何度も言ったところで
まだ7歳のミーナ。

そう考える事がどうしてよくないのか、
そう考える事によってどうなるのか、
分かるはずもない。

学校で、
意地悪されやすかったり
からかわれやすかったりするのも
そうやって
ウジウジとネガティブな考えを持っているからよ!
と言っても、
ミーナにとっては
無意識の思考なので、
理解ができない。

う~ん。

どうしたものか。。。

と考えた挙句、
ピカッとひらめいた

否定形がダメなら
肯定形だ!

「ミーナちゃん!ミーナちゃん!」

と呼ぶ。

「あのね、ミーナちゃん。
 ママ今まで黙ってたんだけど、
 実は、ミーナちゃんは、、、

 魔法が使えるの!」

ポカンとするミーナ。

「ミーナちゃんの魔法はね、言葉なの。
 口に出したことが、本当になっちゃうんだよ。」

「ふ~ん」

半信半疑というか、
いまいちピンとこない様子。

そんな時、
ちょうど、
ミーナのお友達のHちゃんに
遊びにおいでと誘われた。

しかし、
Hちゃん、ミーナが来るまで
近所に住んでいるLちゃんと遊んでいるという。

Hちゃんと遊べると喜んだミーナだが
Lちゃんもいると知るやいなや
突然暗い顔になり、

「どうせ私が仲間はずれにされるから
 3人で遊ぶのはヤダ!」

と言い出した。

そこですかさず、

「ねぇ、今こそミーナちゃんの魔法を使うときでしょ!
 仲間はずれにされるからヤダ!
 なんていったら、本当にそのとおりになっちゃうから、
 ここは
 ’今日は3人で仲良く遊ぶぞー!’
 って言ってみてごらん」

ミーナは嫌々、

「今日は3人でなかよく遊ぶ・・・」

「声が小さい! もう一度はっきり!」

「今日は3人で仲良く遊ぶぞー!」

「もっと笑顔でっ!」

「今日は3人で仲良く遊ぶぞー!♪」

「そう、今度はもっと楽しそうにっ!」

「今日は3人で仲良く遊ぶぞー♪」

そして、
Hちゃんのおうちに行くまでの車の中、
約15分間も
ずっと言わせていた。

ずっと言い続けるミーナの素直さにも驚いたが・・・

そして、
到着。

そこには、
HちゃんとLちゃんが遊んでいた。

なんか入りづらそうなミーナ。

しかし・・・

なんとその日は
Lちゃんが用事で早く帰らなきゃいけない日だった。

ミーナが着いて
まもなくLちゃんが帰っていき、
つつがなく
Hちゃんとミーナが遊び始める。

うわっ

本当に魔法が効いたっ!!!

ミーナより私の方がびっくりした。

うまい具合にいったので
これは、
説得力がある。

ちなみに
これは1ヶ月ほど前
スクールホリデーも残すところあとわずか
という頃の話。

というわけで
次に思いついたのが

「3年生になったら、たくさん友達が出来て
 学校が楽しいぞー!」

だった。

学校が始まる
数日前から言わせていたのだが、

数日前記事にもしたように
新しいクラスには
前のクラスからの友達が1人もいないどころか、
いじめっ子のAくんまでいる。。。

しまった。。。

魔法が効いてない!
これじゃ、
説得力がない

それでも
毎日

「新しいクラスで、新しい友達をつくるぞー!」

「学校は楽しいなぁ!」

と言わせていた。

それから数日後、
学校から
こんなメールが来た。

「生徒数の急激な大幅増大につき、
 クラスの再編成をします」

各学年、一クラスずつ増える事になった。

そして
なんと
ミーナは、その新しく増えたクラスに移動することになり、
もちろん、
Aくんとは離れ(しかも校舎まで別棟に離れた)
プレップの時からずっと同じクラスだった
Aちゃんとまた再び
同じクラスになった。
ミーナとAちゃんは
いつも遊ぶという友達ではないが、
それでもプレップからずっと知っている子がいるだけで
ミーナもすごく
心強かったらしい。
しかも、
そのクラスは14,5人ほどの少人数のクラスで
(通常一クラス25人ほど)
新しく赴任してきた男性の先生だった。

教職についたばかりで
やる気に溢れた先生。

普段
男の人を毛嫌いするミーナも
すぐに
この先生を気に入った。

そして、

新しいクラスになってから
1週間。

学校から帰ってくるミーナは
毎日
機嫌がいい。

「学校楽しかった?」

と聞くと

「うん、楽しかった。」

と答えてくれる。

さらに今日は

「新しいお友達ができたの!」

なんて言ってくれるではないか!!

恐るべし
ミーナのマジックパワー!!!

言霊という言葉があるように、
言葉には
パワーがある。
そして
思いがけず
ミーナがそれを実証してくれた。

今度は


「宝くじ1等が当たる~♪」

と言わせたい衝動に駆られるが、
人間、
謙虚さも大事。


ミーナの魔法がパワーアップするまで
もうちょっと待とう。


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2012.02.10 Fri l 子供のこと l コメント (14) トラックバック (0) l top
先週の金曜日、
学校に初登校したミーナは泣いていたが、
帰ってきたときは
笑顔だったので、
よかった、よかったと
一安心したところ、、、

今朝になって、
やっぱり泣きながら学校へ行った。

やっぱり
去年一緒のクラスだった友達が
1人もいないのが不安らしい。

特に、

年度末に、
来年誰と一緒のクラスになりたいか
というのを書いて
先生に提出するらしく、
もちろん
保障ではないが、
子供だったら
書いた以上は、その子と一緒のクラスになれると
期待するはず。

それもあって
誰とも一緒になれていないことに、
ミーナは相当ガッカリしたようだ。

学校も
余計な事するよなぁ、、、

今の日本の学校はどうか知らないが、
私が小学校のころは、
2年おきだったが
クラス替えは当たり前の事だったし、
当然
仲の良かった子と離れ離れになるのは
覚悟していた。
みんなそうだったと思う。

新しいクラスになれば
新しい友達をつくればいい。

当然のことのように思っていた理論が
ミーナには通らない。

そして、
何より一番ミーナをガッカリさせたのは、
去年散々ミーナをいじめていたAくんと
同じクラスになってしまったのだ。

友達と同じクラスになれなかった上に
いじめっ子と同じクラスになってしまった。

7歳のミーナに、これはさすがに酷だろう。

Aくんについてはこちらの記事
に詳しく書いたが、
あれで
解決したと思ったものの、
ミーナが相手にしなくなっただけで、
Aくんのちょっかいは
ずっと続いていたらしい。

そして
今日も
休み時間にミーナのことをからかっていたらしい。

「それで、ミーナちゃんはどうしたの?」

と聞くと、

「Aくんには、何も言わないで
 休み時間が終わった後、先生にAくんがやったことを言ったの。
 そしたら、
 ’じゃぁ、Aくんに注意しなきゃね!’
 って先生が言ってくれたの。」

先生が本当に注意をしたのかどうかは不明だが、
とりあえず、
ミーナが
言い返したり、仕返しをしようとせずに
すぐ
先生に言いに行くという対処ができて
よかった。

でも、
まだ1年が始まったばかり。。。
これからのことを思うと
気が滅入る。

親の私が言うのもなんだが、

内向的で、ネガティブで、暗い。

いじめられそうな要素が十分備わっているミーナ。
せめて、
もうちょっと子供らしく
明るく前向きに、細かい事を気にせず!!!
と思うのだが、
生まれ持った性格は
そう簡単に変えられるものじゃない。

というか、
それはあくまで親の勝手な理想論。

ミーナはミーナのままで
完璧だ。

人と付き合うことが苦手な子ではあるが、
本当は
誰にも負けないくらい
すごくピュアで優しい心を持っている。 

そんなわが子にしてあげられることは、
100%味方でいてあげること。
ここにいれば安心、
という家を
作ってあげること。

また
色々と
私とミーナで作戦会議を開く機会が増えそうだが、
きっと
何年か経ったとき、
「こんなこともあったよね~」

二人で笑って話せるときが来ると思う。

絶対に大丈夫!!!

だから
ミーナにはがんばってほしい。


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2012.01.30 Mon l 子供のこと l コメント (4) トラックバック (0) l top
長いようで短かった夏休みも終わり、
今週の月曜日から
新学期が始まった。

ミーナは今年、
現地校で3年生になる。

もう3年生か~

3年生という言葉で
すごく成長を感じるのだが、
実際
日本ではまだ1年生なので
そのギャップが
なんとも複雑だ。

こちらでは、3年生になると
NAPLANという全国統一テストがあるので、
ちょっと
気合を入れて
勉強をさせないと、、、
とは思いながら
でも
考えてみれば
私が小学校1年生の時は
あまり勉強とかしなかったしなぁ。。。

とまぁ
こんな感じ。

こちらでは、
新学期の初めに
1年分の文具などを用意していかなければならない。

ブックリストという形で
そろえなければいけないものの
一覧が配られる。

ノート8冊、
スクラップブック4冊
テキスト
スケッチブック
計算機!?
セロテープ
はさみ
色鉛筆、クレヨン、ボールペン、マーカー
エンピツ20本
コピー用紙
ティッシュ1箱
USBスティック

などなど

まだまだあるのだが、
登校日前日に
これらに全部名前をつけるのが
結構な作業。

まあ、
長い夏休み中、
早めにやっておけばいい
という話もあるのだが、
子供の頃
夏休みの宿題を8月25日を過ぎてから
あわててやっていた習慣というのは
そう簡単には
消えるものではない。

それでも今年は
ラッキーなことに
名前付けなど細かい作業が大好きな友達が
登校日前日に
遊びに来てくれたので、
エンピツ
1本1本にミーナの名前を
書いてもらう事ができた。

リストを確認しながら
一つ一つバッグに入れて
準備完了。

いよいよ
翌日の新学期を迎えるだけとなった。

そして
翌朝、

どうも
ミーナの元気がない。

学校に行きたくないのかな?
と思ったのだが
それにしても
様子がおかしい。

ちょっと触ってみると、
ものすごい熱。

とてもじゃないが
学校に行ける状態じゃない。

ミーナも自分からベッドにもどり
そのまま
ぐったりしていた。

9度近い熱は
市販の薬でもなかなか下がらない。
しかも
激しい下痢が何度も続く。

夜になって
往診を頼んだ。

なんか、ウィルスに感染したんですか?
と聞くと、
お医者さんは
ウィルスというよりは
何らかのバクテリアに感染したんだろう、
と言って
抗生物質を処方してくれた。

素人の私には
ウィルスとバクテリアの違いが
いまいち分からないが、
とにかく
ミーナには元気になってほしい。

毎日毎日
「うるさーい!!!」
と怒っていたが、
ぐったりと静かになっているミーナは
やっぱりイヤだ。

翌日、
だいぶ熱が下がり
7度台にはなったものの、
まだ下痢が続くので
また学校を休ませた。

午前中は
ソファで横になったりしていたが
だんだん元気になってきたようで、
午後には
リサとふざけたりするまでに回復。

次第に
リサと喧嘩がはじまったりしたのだが、
ミーナも本調子じゃないし、
ここは怒らず
我慢、我慢。

今日になると
すっかり元気になった。
それでも、
まだすこし下痢気味だし
どうせ
明日は休日で学校はないので、
今日も
学校は休ませた。

「ミーナちゃん具合どお?」
と聞いたときだけ、
「う、、ん。だいぶ良くなったけど、まだ調子悪い。。。」
と、うなだれるのだが、
それ以外のときは
リサとふざけて
走り回ったりしている。

リサとの喧嘩も復活し
こうなると
かなり
うるさい。

少しくらい熱があったほうが静かだな。。。

という気持ちを必死に振り払う。

まぁ、
なんだかんだ言って
やっぱり子供は元気が一番。

せっかくがんばって
新学期の準備をしたのだが、
皮肉にも
ホリデーが1週間ほど
延びてしまった。

とりあえず、
金曜日には
元気にピカピカの3年生姿をみせてほしい。

ってか、正直
さっさと
学校に行ってほしい。。。



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2012.01.25 Wed l 子供のこと l コメント (6) トラックバック (0) l top
昨日の夜のこと。

毎日のように繰り広げられる
ミーナとリサの姉妹喧嘩に
いい加減イライラして
私の神経の糸も

ブチッ

と切れた。

「いい加減にしなさいっ!!
 毎日、毎日
 あんた達は喧嘩ばっかりして
 %$^&*((%#@$%^&&*!#!!!!」 ←怒りのためもう何を言ったか覚えてない

もう
一言怒ったくらいじゃ
気が治まらず、
グチグチ、ネチネチ、
そして、
こんな調子じゃ○○ちゃんのバースディパーティーに行かせない!
とか
Wiiゲームをやらせないとか
思いつく限りの
脅し文句。

自分の中では
「もう、その辺にしとけ~」
「もう、十分じゃないの~」
という声が聞こえているものの、
一度切れてしまった神経の糸は
そう簡単に
つながらない。

それにしても、

どの姉妹や兄弟もそうかもしれないが、
ミーナとリサは
同じ腹から出てきたとは思えないくらい
性格が違う。

例を挙げればキリがないが、
たとえば、
こういう風に
怒られたときの反応。

ミーナはいつも
その場に立ちすくみ
相手の怒りを100%受け止め、
そして、
全身で悲しみを表現する。

要は、
泣きながらも、怒られていることに素直に反応する。

一方
リサは
怒られると
すぐ

逆ギレする。。。

ありったけの憎しみを込めた目で私を睨みつけ

「Go,away!」

と低い声でつぶやく。

そう、
叫ぶのではなくて
つぶやくから怖い。

また
あるときには、
二人に怒っているのに、
ついミーナに目が行っていると
その隙に
どこか逃げて行ってしまう。

また
あるときには、
私が怒っていると
私を指差して

「怒らないで!!」

と怒鳴り返してくるのだが、
私を指した指が4本だったりする。

私が、
「なんで4本指でママの事指差すのよ!」
と言うと

「リサは4歳なの!!」

よく分からない自己主張をしてくる。

そして、
昨日。

喧嘩をやめない二人に怒っていると、
いつものごとく
ミーナは泣き出した。

そして、
リサ、

この日はベッドルームで
二人をベッドに上に座らせて怒っていたので
逃げる事は出来ないはず。
言い返す気配もない。

怒りながらリサの様子を見ると、

な、、、

なんと、、、、


寝てやがる


説教している目の前で
スヤスヤと寝られてしまった
親の立場とは・・・

く、、、

くやしい!!!!

しかも
寝顔を見たら
怒る気力も萎えてしまったではないか!!

またしても
4歳児にやられてしまった。

まさか、
寝ワザ(?)にでるとは思わなかった。。。

それにしても、

学校でも、
社会にでてからも、
先生や、上司、先輩に
同じ事をやっているのに
怒られやすい人と、なぜか怒られない人がいる。

ミーナのように
素直に反応してくれると
怒り甲斐があるので、
怒られやすい人となるのだろう。

そして、
リサのように、
怒っていても
豆腐に釘を打っているような状態では
怒る気力も沸かない。
よって、
怒られにくい人となるのだろう。

怒っている最中に寝られたのは
腹がたつが、
きっと
この子は世の中上手く渡っていけるのかもしれないなぁと
変に
安心してしまった。

ミーナにも
もう少し
こういう図太さがあって欲しいところだ。

と言っても
やっぱり
寝られては困る!


↓姉妹足して2で割るとちょうどいい
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2012.01.17 Tue l 子供のこと l コメント (14) トラックバック (0) l top
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